「僕らはこの店を、長岡のサグラダファミリアと呼んでいます。」
棚も、机も、まだ作っている途中だからです。来るたびに少しずつ変わっています。完成したところを見せられないかわりに、変わっていくところをずっと見せられます。
写真 撮影待ち:DIY中の店内
※ この文章は公開情報から書いた仮のたたき台です。ヒアリングで店主本人の言葉に置き換えます(★全文要確認)。
「僕らはこの店を、長岡のサグラダファミリアと呼んでいます。」
棚も、机も、まだ作っている途中だからです。来るたびに少しずつ変わっています。完成したところを見せられないかわりに、変わっていくところをずっと見せられます。
ALIは、長岡の大学生が立ち上げたクラフトビールの屋台から始まりました。イベントに出て、缶を売って、2025年の12月、長岡駅前に店を開きました。
朝はコーヒーを淹れて、17時からは同じカウンターでビールをつなぐ。ひとつの店にふたつの顔がある理由は、シンプルです。どちらも、好きだから。
小さくて、よく働いて、行列をつくる。店のロゴでは、アリたちが荷物を運びながら行進しています。(★名前の由来はヒアリングで確認)
食と文化のマーケット「ALI COLLECTION」を主催したり、コーヒーフェスやナイトマーケットに出店したり。次にどこにいるかは、Instagramでお知らせします。
扉は、だいたい開いています。
ひとりでも、入ってきてください。